2008年8月31日日曜日

タイトル変更しました~♪

夜中にこんなことしています(^^)

Chambrette de Miri
だったんだけど、
よく考えたら、HNは同じほうが分かりやすくていいかなあということで

Chambrette de Maasa
にしました~♪

よろしくお願いします。

昨日のデイナーショーの感想は一眠りしてからね。

2008年8月30日土曜日

蒸し暑いね~

東京はというか全国的に、昨日一昨日と雷さんが怒ってたのか、いろんなところで災害続きで、憂鬱ですね。

私も、トークサロンの後、雷響く中自宅へ帰りました。
大きめの傘差していてもずぶ濡れ状態でした(^^;)
それに蒸し暑くて・・・
エアコンドライにしなくちゃ過ごせなかった。

しかーし、エコ人間・細身のオットは相変わらず自然風の中で過ごすので、まんまるデブの私は、今汗流しながらブログ書いています。

洗濯・掃除・お買い物を済ませて夕方はD☆Dのデイナーショーへ。

楽しみ~♪
早く片付けようっと。

東京會舘トークサロンへ~♪

きょうは、「姿月あさと&東山義久」東京會舘トークサロンへ行ってきました~

関西育ちの二人の会話は関西弁炸裂で二人とも綺麗な顔なのに話したら吹き出しそうなほどのおっちゃん・おばちゃんでした。

二人で歌ってくれた歌は誰もが知ってる懐メロ?です(笑)。
義くん、歌上手くなったなあ。

それにしても、肩幅広くて二の腕の筋肉が逞しい。
前回のDの舞台の時より細さが薄らいだ感じです。
顔はね~髭が生えていて・・・お世辞にも綺麗とは言えなかったけどワイルドな義くんを垣間見れました。
姿月さんも大きな感じがしたな。
私はあんな顔の女優さん大好きなので二人の共演は嬉しい~

それにしても口笛が上手いのよん。
あんな得意技もあったのね。

義くんパパも会場にいらしていたけど、相変わらず気さくにファンの方たちとおしゃべりしていました。
お誕生日おめでとうございます!
(ってこんなとこで言っても・・・ね・爆)

ディナーメニューは
特製オードブルの盛り合わせ  テリーヌも酢漬けも海老も美味しかった。
冷製クリームコーンスープ・チーズブリー風味
仔牛フィレ肉の茄子とトマト包みのポアレ
季節のサラダ
パッションフルーツのムース・桃のシャーベット添え
紅茶
パン(ロールパン・バゲット)

でした。適量で満足な味でした。

明日はD☆Dのディナーショー
二日連続で東京會舘に行きま~す。
義くんにまたお会いでいるのが嬉しい~

2008年8月28日木曜日

夏期講習終わり~

きょうは、フランス語の(夏学期)ラスト授業でした~

演題は、パリ周辺の庭園について~
あ~ら、「まだ行っていない場所がたくさんあるなあ」と言うことで、来年か再来年には再々・・・渡仏するぞ!(笑)。

今度は南仏のほうにも行きたいなあ。
そうなると冬でもいいかなあと。
ツアーメイト今から募集中です。(どなたかいらっしゃいませんか~?)

7月の一人旅はユーロ高と一人部屋料金で涙~
9月の引き落としが大変なことになってしまいました。

授業の後、シルヴィ(←フラ語の先生)を囲んで“和民”で飲み会。
シルヴィは日本語ペラペラで、納豆以外の日本食はOKの人で、8人の中で一番パクパクと枝豆や焼き鳥や刺身を食べていた(笑)。
飲み物は梅酒のロック!
という日本的なフランス女性です。

あんなに食べたのにお会計一人1740円!
おー、リーゾナブル~
ほろ酔い加減で帰路につきました。

2008年8月27日水曜日

「宝塚BOYS」・・・シアタークリエ

きょうは、日比谷で「宝塚BOYS」を観劇。
昨年ヒットした舞台の再演です。キャストは若干変わっていましたが、再演も面白く哀しくホロッときた舞台でした。

中島淳彦 < 脚本 >
鈴木裕美 < 演出 >

~キャスト~
葛山信吾 < 竹内重雄 >
吉野圭吾 < 星野丈治 >
柳家花緑 < 上原金蔵 >
山内圭哉 < 太田川剛 >
猪野 学 < 山田浩二 >
瀬川 亮 < 長谷川好弥 >
森本亮治 < 竹田幹夫 >
初風 諄 < 君原佳枝 >
山路和弘 < 池田和也 >

~ストーリー~
昭和20年秋・・・第二次世界大戦が終わったばかりの激動の時代。
幼い頃から宝塚の舞台に憧れていた若者・上原金蔵は、一枚の召集令状で青春を失い、今度は自らの書いた手紙で、人生を変えようとしていた。

手紙の宛先は宝塚歌劇団創始者・小林一三。
内容は宝塚歌劇団への男性登用を訴えるものだった。
折りよく小林一三も、いずれは男子も含めた本格的な“国民劇”を、と考えていたのだ。

そうしてその年の12月に集まったメンバーは、上原をはじめ、電気屋の竹内重雄、宝塚のオーケストラメンバーだった太田川剛、旅芸人の息子・長谷川好弥、闇市の愚連隊だった山田浩二、現役のダンサー・星野丈治、と個性豊かな面々だった。

宝塚歌劇男子部第一期生として集められた彼らだったが、劇団内、観客などの大半が男子部に反対だ。
前途多難が予想される彼らの担当者として歌劇団から、池田和也が派遣されていた。池田の口からは、「“清く正しく美しく”の歌劇団内では生徒といっさい口をきいてはならない。」「訓練期間は2年。その間、実力を認められるものは2年を待たずに仕事を与える。」と厳しい言葉が語られた。

それでも男子部のメンバーはいつか大劇場の舞台に立てることを信じ、声楽・バレエ・・・とレッスンに明け暮れる日々が始まった。報われぬ稽古の日々が一年近く続く中、やっと与えられた役は・・・馬の足・・・。
そして男子部の存在を否定するかのような事件が起こり、彼らの心中は揺れ動く。

そんな中、新人・竹田幹夫が入って来る。
月日は流れて行く。やり切れない想いをかかえながらも、日々のレッスンに励む男子部の面々。しかしながら、彼らの出番は相変わらずの馬の足と陰コーラス。プログラムに名前すら載らない。

それどころか、男子部反対の声はますます高まり、孤立無援の状況。そんな彼らをいつも暖かく見守ってくれるのは寮でまかないの世話をしてくれる、君原佳枝だけだ。そんなある日、彼らの元に宝塚男女合同公演の計画が持ち上がった。喜びにわく彼らだったが・・・・・・。

ラストのレヴューシーンは感動的!

観劇後、ロビーで有名人数人の姿が~
ミーハーMiriは思わず、心の中で“寺脇くん、カッコイイ~”と。
でも、舞台での役者さんの方が光っていたかな。
やはり、芸能人は板の上で見たほうが数倍輝きますね。

2008年8月26日火曜日

きょうの夕食

雨が降っていたけど、歩15分のスーパーへお買い物!

きょうの夕食メニューです。

白米
酢豚
ひじきの煮物
アオサの味噌汁

あら~ん、きょうはヘルシーじゃないの。

ひじきとアオサは九州の伯母さんが日干し(乾燥)したものを送ってくれました。

アオサはねぇ水に浸したら膨大な量へと変化していきましたよ(笑)。
ボールいっぱいに(てへっ!)
あまりにも多くなったので捨てた!あ~もったいないなあ。

ひじきの煮物は私得意なのよん♪
きょうは味薄めにしたのでオットにも好評でした。
(私は砂糖入れた甘めが好きなんですが)

ちょっと食べすぎです。
ヘルシー料理も量を多く摂ればヘルシーとは言わないなあ。

移転だ~♪

気分一新と言うことで、こちらのほうへブログ移転しました。

これからは細々と書いていこうと思っています。

内容は
観劇(演劇・ミュージカル・歌舞伎・映画・美術etc)
B級グルメ
閑話

などです。
時々毒舌になりますが、基本は“のほほん“です。

で、きょうはさっそく毒を~(笑)

昨日観た舞台「幕末純情伝」(作・演出 つかこうへい氏)には
拍手する気が(あまりというかほとんど)起こらなかった舞台でしたがそれは失礼なので拍手はしましたよ~

もう、主役の二人がひどい!
元宝塚トップの方は立ち姿がきれいだったのでまあ許せる。
もう一方の某大手プロの若手女優さん・・・
まだ舞台早すぎませんか?
台詞が聞き取れませんでした。
カツゼツ悪すぎ~舞台の発声になってないの。
見かけも可愛いんですが、沖田総司には全然見えないような逞しい二の腕。
体格良すぎです。

脇の俳優さんが良いから余計に下手に見えてちょっとかわいそうな気がしました。

劇場もあの演目と合ってません。広すぎです。
それに、
本が古すぎ~つかさんの書く本ってこんなだったっけ?

きっと十九年前は素晴らしい舞台だったんでしょうが、今の時代にあんな話はないですよね。

館形さんや他のダンサーのダンス見れたから“3500円の舞台だもん、満足しなきゃね”でした。
銀ちゃんは相変わらずかっこよかったな。