気分一新と言うことで、こちらのほうへブログ移転しました。
これからは細々と書いていこうと思っています。
内容は
観劇(演劇・ミュージカル・歌舞伎・映画・美術etc)
B級グルメ
閑話
などです。
時々毒舌になりますが、基本は“のほほん“です。
で、きょうはさっそく毒を~(笑)
昨日観た舞台「幕末純情伝」(作・演出 つかこうへい氏)には
拍手する気が(あまりというかほとんど)起こらなかった舞台でしたがそれは失礼なので拍手はしましたよ~
もう、主役の二人がひどい!
元宝塚トップの方は立ち姿がきれいだったのでまあ許せる。
もう一方の某大手プロの若手女優さん・・・
まだ舞台早すぎませんか?
台詞が聞き取れませんでした。
カツゼツ悪すぎ~舞台の発声になってないの。
見かけも可愛いんですが、沖田総司には全然見えないような逞しい二の腕。
体格良すぎです。
脇の俳優さんが良いから余計に下手に見えてちょっとかわいそうな気がしました。
劇場もあの演目と合ってません。広すぎです。
それに、
本が古すぎ~つかさんの書く本ってこんなだったっけ?
きっと十九年前は素晴らしい舞台だったんでしょうが、今の時代にあんな話はないですよね。
館形さんや他のダンサーのダンス見れたから“3500円の舞台だもん、満足しなきゃね”でした。
銀ちゃんは相変わらずかっこよかったな。
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